Vポイントの貯め方11選!バーコードを提示するだけ?お得な裏技も紹介

Vポイントは、国内のVポイント提携先だけでなく、世界のVisa加盟店でも貯められる利便性の高いポイントです。

日常の買い物だけでなく、クレジットカード決済や公共料金などの固定費、さらにはキャンペーンや各種サービスの活用によっても効率よく貯められます。

この記事では、Vポイントの基本的な貯め方から見落としがちな活用法までをわかりやすく整理し、日々の支出を無理なくポイントに変える方法を解説します。

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Vポイントを貯める方法11選をご紹介

Vポイントは、世界のVisa加盟店や日本国内のVポイント提携先を利用することで貯められるポイントです。

Vポイントには次のような貯め方があります。

  • 店舗での買い物
  • Vモール経由のネット通販
  • Vポイントの貯まるクレジット機能付きのカード
  • 電気やガスの固定費で貯める
  • 口座開設や投資信託
  • PayPay経由で貯める
  • キャンペーンを利用する)
  • ゲームやアンケートなどのポイ活で貯める
  • 他社ポイントの交換で貯める
  • Vカードクーポンを利用する
  • Vポイントが貯まる銀行で口座開設する

日常生活を大きく変えずに気軽に取り組める方法から、本格的にポイ活したい方向けの方法までさまざまなVポイントの貯め方を紹介します。

【基本編】買い物や決済でVポイントを貯める方法

Vポイントは、提携店舗での買い物時にカードやアプリを提示することで貯められます。対象店舗で支払いをするだけでポイントが付与されるため、最も手軽な貯め方と言えるでしょう。

1)店舗での買い物

Vポイントの提携店舗には、次のようなお店があります。

ジャンル

お店

エンターテイメント

・TSUTAYA
・ジュンク堂書店
・上毛新聞

ショッピング

・ウエルシア
・ファミリーマート
・エディオン

暮らし

・ENEOS
・三井住友銀行
・ANA

グルメ

・吉野家
・バーミヤン
・はま寿司
・食べログ

インターネット

・ Yahoo! JAPAN
・TikTok Lite

上記はあくまでも一例であり、他にも数多くの提携店舗があります。提携店舗一覧を確認し、自分の生活に合った貯め方ができるか確認してみましょう。

提携先店舗の利用頻度が高ければ、日常生活の中で無理せずVポイントを貯められます。

2)Vモール経由のネット通販

Vポイントモールとは、Vポイント公式が運営するポイントサイト(ショッピング経由サービス)のことです。

掲載されているECサイトへアクセスし、通常どおり買い物をするだけで、購入金額に応じてVポイントが付与されます。支払い時のクレジットカード決済によるポイントとは別に、Vポイントモール経由分のポイントが上乗せされる仕組みです。

Vポイントモール経由で利用できる店舗やサービスの例と、それぞれのポイント還元率は次の通りです。

Vポイントモール

ポイント還元

Yahoo!ショッピング

お買い物金額(税抜)

Oisix

お買い物金額(税抜)=0.5%分のポイント還元

フレッツ光

WEB申込後90日以内のフレッツ光開通=10,000ポイント還元

じゃらんnet

お買い物金額(税抜)=0.5%分のポイント還元

@cosme shopping

お買い物金額(税抜)=1.5%分のポイント還元

  • 還元率や条件は変更される場合があります。

  • ポイントが付与されるタイミングは各サービスによって異なります。

Vポイントモールには300以上のショップが掲載されており、利用する店舗やサービスによってポイントの還元率が異なります。特定の条件が設定されている場合もあるため、利用の際には事前に確認しておきましょう。

3)Vポイントが貯まるクレジット機能付きのVカード

Vポイントが貯まるクレジットカード機能付きのカード(通称:Vカード)を利用することで、ポイント還元を受けることも可能です。

クレジットカード機能付きのVカードの例は次の通りです。

クレジットカード機能付きVカード

ポイント還元

補足

Olive一般

200円(税込)=1ポイント還元

・年会費無料
・対象のコンビニ・飲食店でのスマホのタッチ決済で最大20%還元

Oliveプラチナプリファード

100円(税込)=1ポイント還元

・年会費33,000円(税込)
・対象のコンビニ・飲食店でのスマホのタッチ決済で最大20%還元

Vポイントカードプラス(RS TAICHI)

200円(税込)=1ポイント還元

・初年度年会費は無料
・クレジット1回以上で翌年度年会費無料。利用がない場合は年会費550円(税込)

n,カード JCB

200円(税込)=1ポイント還元

・年会費無料
・1カ月30,000円(税込)以上の利用でVポイントが2倍

ワイプラザVポイントカード

200円(税込)=1ポイント還元

・初年度年会費は無料、クレジット1回以上で翌年度年会費無料。利用がない場合は年会費1,375円(税込)
・毎月第1・3日曜日は3%オフ

エヌタスカード
(クレジット機能付)

200円(税込)=1ポイント還元

・初年度年会費は無料
・クレジット1回以上で翌年度年会費無料。利用がない場合は年会費1,650円(税込)

クレジットカード機能付きのVカードを利用すれば、支払い金額に応じてVポイントを貯められます。基本還元率は0.5%~1%が中心ですが、対象店舗や条件を満たすことで還元率が上乗せされる場合もあります。

年会費や特典内容、キャンペーン条件などはカードごとに異なるため、自分の利用スタイルに合ったカードを選ぶことが重要です。

【基本編】固定費や税金の支払いでのVポイントの貯め方

生活するうえで欠かせない固定費や税金の支払いでVポイントを貯めることもできます。ここでは、電気やガス、さらにふるさと納税でVポイントを貯める方法を紹介します。

4)電気やガスの固定費で貯める

電力会社では、電気料金の支払いでVポイントを貯められるプランを提供している場合もあります。電気料金の支払いでVポイントが貯まる電力会社の例は次の通りです。

Vポイントが貯まる電力会社一覧

電力会社

ポイント還元

電力料金プラン

内容

Vポイントでんき

利用料金(税込)=3%還元

でんきMなど

対象の三井住友カードで定期払いサービスを利用すると、毎月抽選で最大10,000円分のVポイントが当たる

ENEOSでんき

200円(税抜)=1ポイント還元

Vプランなど

ENEOSカード割引とVポイント付与の併用は不可

CDエナジー

利用料金(税込)=1〜6%還元

ポイントでんき(V)

・再生可能エネルギー発電促進賦課金は除く
・1ポイント未満の端数は切り捨て
・利用料金によってポイント還元率が変動

  • 内容・期間は変更される場合があります。

上記はあくまでも一例であり、Vポイントが貯まる電力会社すべてを掲載したものではありません。

今回は電力会社を紹介しましたが、ガス会社でも同様にVポイントが貯まるプランを用意しているケースもあります。また、各社独自のポイントをVポイントへ交換できるケースもあるため、現在契約している会社のポイント制度を確認してみるとよいでしょう。

電気・ガスなどの固定費は毎月必ず発生する支出です。支払い方法や契約プランを見直すだけで、追加の買い物をせずに継続的にポイントを貯められるのが大きなメリットです。

ENEOSでんきでVポイントを貯めよう

ENEOSでんきやENEOS都市ガスでは、電気・ガス料金のお支払いでVポイントを貯められます。

  • 利用料金200円(税抜)ごとに1ポイント還元
  • クレジットカード支払いの場合は毎月21日頃付与
  • 口座振替の場合は引き落とし後1週間程度で付与
  • 貯まったポイントはVポイントサイトで確認可能

電気は生活に欠かせない固定費のため、特別な買い物をしなくても、支払いを続けるだけでポイントが積み上がるのが特長です。固定費を見直すことは、もっとも無理のないポイ活の一つと言えるでしょう。

  • お客さまの検針日や決済処理の都合により、検針の翌月に付与される場合があります。

  • 年末年始、大型連休時はもう少しお時間をいただく場合がございます。

  • 「ENEOSでんき」においてVポイントのご利用登録を解除された場合、「ENEOS都市ガス」においてもVポイントが付与されなくなります。

  • ENEOSカード割引とVポイント付与の併用はできません。

【応用編】資産運用や銀行取引でのVポイントの貯め方

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支払いによるポイント獲得だけでなく、運用や口座開設などでもVポイントを貯められる場合があります。ここでは、資産運用や銀行取引でVポイントを貯める方法を解説します。

5)口座開設や投資信託

SBI証券の口座開設や投資信託などの取引を利用すると、Vポイントを貯められます。ポイントが貯まる取引とそれぞれの還元率は次の通りです。

SBI証券の取引

ポイント還元率

口座開設

100ポイント

投資信託の保有

月間平均保有金額に応じて年率最大0.25%

国内株式現物取引

月間合計手数料(税抜)の1.10%相当

特に投資信託の場合、持っているだけでも毎月ポイントがもらえます。資産運用の楽しみに加えて、ポイントを得る楽しみも感じられるでしょう。

さらに、SBI証券の投資信託は、毎月決まった金額を三井住友カードやOliveのクレジットカードで積み立てることも可能です。このとき、Vポイントが貯まるクレジットカードを使えば、より多くのポイントを獲得できます。

6)PayPay経由で貯める

キャッシュレス決済サービス PayPayでは、VisaまたはMastercardのクレジットカードを連携できます。

Vポイントが貯まるクレジットカードをPayPayに連携し、支払い方法を「クレジットカード」に切り替えて利用することで、利用金額に応じたVポイントを獲得可能です。

クレジットカードが利用できない店舗では、PayPay経由でクレジットカード払いを利用するとよりVポイントを貯めやすくなるでしょう。

なお、VポイントとPayPayポイントの等価交換も可能となる見込みです。

7)キャンペーンを利用する

特定の条件を満たすことでVポイントが貯まるキャンペーンが実施されています。こまめにチェックしておくと自分が無理せず利用できるキャンペーンを見つけやすいでしょう。

【裏ワザ編】あまり知られていないVポイントの貯め方

Vポイントは買い物やクレジットカードだけでなく、ちょっとした工夫でプラスαを積み上げられる方法もあります。ここでは、知っている人だけが活用している貯め方を紹介します。

8)ゲームやアンケートなどのポイ活で貯める

Vポイントモールには、ゲームやアンケートなど、無料で参加できるコンテンツが用意されています。通勤時間や待ち時間など、何気なくスマホを触っている時間をポイント獲得の時間に変えられるのが魅力です。

「買い物をしなくても貯められる」という点は、意外と見落とされがちなメリットと言えるでしょう。少額でも継続すれば着実に積み上がり、日常のちょっとした楽しみがポイントにつながります。

9)他社ポイントの交換で貯める

Vポイントは、他社ポイントやマイルからの交換にも対応しているため、PeXポイントやGポイントなどをVポイントに交換して貯めることができます。交換できるポイントの例と還元率は次の通りです。

サービス

ポイント還元率

PeXポイント

1,000ポイント→100ポイント

Gポイント

100ポイント→100ポイント

ANAマイル

10,000マイル→10,000ポイント(年間20,000マイルまで)

WAON POINT

1ポイント→1ポイント(1カ月30,000ptまで)

東京都ポイント

100ポイント→100ポイント

他にも、Vポイントに交換できるポイントは数多くあります。まずはVポイントの公式サイトを確認し、交換できるポイントをチェックしてみるとよいでしょう。

さまざまなポイントをVポイントに集約しながら貯めることで、より使いやすくなります。

10)Vカードクーポンを利用する

Vカードクーポンとは、対象店舗での買い物時にポイントが上乗せされるお得なサービスです。アプリや会員サイトで事前にクーポンを選択し、いつも通りカードを提示するだけでポイントが増えます。

同じ買い物でも、クーポンを使うかどうかで獲得ポイントに差が出ます。

Vカードの公式サイトに掲載されているものだけでなく、アプリ限定のクーポンもあるため、定期的にチェックしましょう。

11)Vポイントが貯まる銀行で口座開設する

銀行では、特定の条件を満たすことでVポイントが貯まるケースもあります。

たとえば、三井住友銀行のOlive(オリーブ)口座を給与受取口座に設定し、選べる特典の「給与・年金受取特典」を選択すると、毎月200ポイント貯まります。

ほかにも住信SBIネット銀行では、クレジットカードの引き落としなど口座振替1件ごとに5ポイント、外貨預金の月末残高300万円以上で50ポイント獲得できます。

より効率よく貯めるためには、引き落とし口座としてこれらの口座を設定するのもおすすめです。

Vポイントのメリット・デメリット

Vポイントは、類似ポイントと比較して還元率が高めで、ポイントが貯まりやすい点がメリットです。

さらに、ポイントの有効期限は「最後にポイントが変動してから1年間」と設定されています。利用する頻度が低い場合でも1年に1回「貯める・使う・交換する」のいずれかを行いながら継続的にカードを利用することで、有効期限を実質無制限にできます。

一方で、バーコードを表示するためのVポイントアプリや支払いに利用するためのVポイントPayなど、複数のアプリを使い分けなければならない点はデメリットといえるでしょう。

また、一部のギフトカードや他社ポイントへの交換は、1ポイント=0.8円分など目減りしてしまうこともあります。

メリット・デメリットを把握したうえで、Vポイントを上手に活用しましょう。

そもそもVポイントを貯める際の手順は?バーコードを提示するだけ?

Vポイントは、次の手順で貯められます。

ステップ1.

アプリをダウンロードしてカードを登録

ステップ2.

連携先のお店でバーコードを提示

ここでは、ステップごとに詳しい手順を解説します。

ステップ1.アプリをダウンロードしてカードを登録

まずは、Vポイントアプリをダウンロードしてカードを登録しましょう。すでにVポイントカードを持っている場合には、既存のカードを登録する手続きをすると、引き続きアプリでVポイントを利用できます。

Vポイントカードがない場合には「新規登録」を選択し、画面の指示に従って情報を入力すると、最短2分でVポイントカードを発行できます。

ステップ2.連携先のお店でバーコードを提示

提携先のお店で、支払いの際にアプリを開き、バーコードを提示するとVポイントを貯められます。

「貯める」だけでなく「使う」に対応している店舗の場合、Vポイントを使いたい旨を支払いの時に伝えれば、1ポイント=1円分として使用可能です。

貯めたVポイントの使い方は?

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貯めたVポイントは、店舗での支払い以外にも次のような使い方が可能です。

  • Vマネー
  • 対象商品との交換
  • 投資を行う

自分に合う使い方を見つけることで、より有意義にVポイントを活用できるでしょう。それぞれの方法について、詳しく解説します。

Vマネー

Vマネーとは、モバイルVカードに現金をチャージして利用できる電子マネーです。利用することで、ショッピングポイントに加えて、月間累計利用金額500円(税込)ごとに1ポイント貯まります。

貯まったポイントは、Vマネーの残高に移行可能です。より効率良くポイントを貯めたい場合には、Vマネーの利用を検討してみるとよいでしょう。

対象商品との交換

貯まったVポイントを、対象商品と交換することも可能です。対象商品には、次のようなものがあります。

  • レコルト 自動調理ポット
  • ReFa FINE BUBBLE PURE
  • Dyson V8 Origin
  • Amazonギフトカード
  • Google Play ギフトコード
  • tower 隠せる調味料ラック
  • ANKER Soundcore K20i
  • バルミューダ ザ・トースター
  • 松阪牛しゃぶしゃぶ用(肩・モモ)300g

幅広い商品が用意されているため、自分に合うものを選んでみましょう。

なかには公式オンラインサイトで購入するよりもVポイントで交換した方がお得なものもあります。多くのポイントが貯まっている場合には、商品交換をチェックしてみるのもおすすめです。

投資を行う

SBI証券では、貯まったVポイントを投資に利用できます。

投資信託なら100ポイントから投資を始められるため、まとまった資金は必要ありません。また、現金を使わないため、初めての方でも挑戦しやすいでしょう。国内株式の購入やNISA口座の利用も可能です。

SBI証券口座の開設でVポイントを獲得し、それをそのまま投資に使うこともできます。投資を始めてみたい方におすすめの活用方法です。

ENEOSなら色々なポイントでポイ活ができる!

ENEOSでんきでは、Vポイント付与、特別提携カードによるdポイント、楽天ポイント、航空マイルなどから貯めたいポイントを選べます。普段よく使うポイントを選択できるため、ポイ活の幅が広がるのが特長です。

また、 ENEOSカードで支払う場合は、ガソリン・軽油・灯油の割引も受けられます。

  • ENEOSカード割引とVポイント付与は併用できません。また、ENEOSカードで支払う場合は特別提携カードポイントの付与対象外となります。

ENEOSでんきは、電気料金のシミュレーションだけでなく、ポイントをどれくらい貯められるかもわかるので、ぜひ試してみてください。

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Vポイントの貯め方は日常と固定費を見直すことがポイント

Vポイントは、買い物や決済、口座開設など、さまざまな方法で貯められます。

中でもおすすめなのが、電気やガスなどの固定費で貯める方法です。普段通りに固定費を支払うだけで自然にポイントが貯まるため、手間をかけたくない方でも始めやすいでしょう。

貯まったVポイントは1ポイント=1円として買い物に利用できるほか、対象商品との交換や投資に使うこともできます。

まずは、日常の支払いをVポイントが貯まる方法に切り替えることから始めてみましょう。

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暮らしの電気とガスの情報サイト「ENEeee!」を運営。エネルギーに関する情報や日々の暮らしに役立つ節約術・豆知識などを発信しています。毎月更新する記事を通じて、わくわくと驚きをお届けします。

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