dポイントは、NTTドコモが提供しているポイントサービスです。「ドコモのスマホを使っている人向けのサービス」というイメージが強いかもしれませんが、実際にはドコモのスマホを持っていない方でも利用できます。電気代の支払いなど、日常のさまざまな場面でdポイントを貯められます。
この記事では、dポイントの貯め方を幅広く紹介。さらに、ポイントの使い方や上手なポイ活の始め方も解説します。
dポイントでポイ活を始めたい方は、ぜひ参考にしてください。
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dポイントを貯める方法10選をご紹介
dポイントは、普段の生活において貯めやすいポイントです。たとえば、固定費の支払いや買い物・決済でもポイントを貯められます。
本格的にポイ活をしたいと考えているのであれば、あまり知られていない応用的なdポイントの貯め方も知っておくのがおすすめです。
まずは貯め方を知って、無理なくできることから始めてみましょう。
【基本編】固定費でのdポイントの貯め方
固定費でdポイントを貯めるには次のような方法があります。
- 通信などをドコモ関連のサービスで貯める
- 電気やガスの固定費で貯める
それぞれの方法について、詳しく解説します。
1)通信などをドコモ関連のサービスで貯める
ドコモでは通信をはじめとしたさまざまなサービスを展開しています。そうしたサービスを利用することで、dポイントを貯めることが可能です。
たとえば、ドコモのスマホやドコモ光の料金を支払うと、利用料金1,000円につき10ポイント貯まります。さらに、支払いにdカードを使った場合には、最大で利用料金1,000円あたり200ポイント貯められます。
通信サービスだけでなく、dアニメストアやdヘルスケア、dカーシェアなど、ドコモが提供している各種サービスの利用料金もdポイントの対象です。
2)電気やガスの固定費で貯める
電気料金の支払いで、dポイントを貯められる電力会社も多くあります。
電力会社 | ポイント還元 | 電気料金プラン | 内容 |
|---|---|---|---|
ドコモでんき | 100円(税抜)=0.5〜20ポイント還元 | 「ドコモでんきGreen」など | ・燃料費等調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金は還元対象外 |
ENEOSでんき | 100円(税込)=1ポイントに加えて、200円(税込)=1ポイント還元 | 「Vプラン」など | ・dカード支払いの場合のみ |
イデックスでんき | 100円(税込)=1〜2.5ポイント還元 | 「マーケットプラン」など | ・燃料調整費、消費税等もポイント進呈対象 |
大阪ガスの電気 | 1,000円(税抜)=10〜60ポイント還元 | スタイルプランd | ・燃料費調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金、消費税等相当額は対象外 |
コスモでんき | 100円(税抜)=1〜8ポイント還元 | ポイントプラス | ・燃料費調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金、離島ユニバーサルサービス調整額、消費税等相当額は対象外 |
エバーグリーン・リテイリング | 1~3%(契約年数に応じて) | プレミアムポイントプラン | ・基本料金+電力量料金が対象 |
上記はあくまでも一例であり、dポイントを貯められるすべての電力会社を紹介したものではありません。
今回は電力会社を紹介していますが、ガス会社の中にも同様に、dポイントが貯まるプランを用意している企業があります。
また、独自のポイントをdポイントに交換できる制度を用意している電気・ガス会社もあるため、自分のライフスタイルに合うプランを探してみてください。
電力会社を探す際にはポイント還元率も重要ですが、電気代が安いプランを選ぶことはさらに重要です。ポイントだけでなく、自分の使い方で電気代がどの程度になるのか注目してください。

ENEOSでんきは、地域の電力会社と比較すると電力量料金単価が割安に設定されています。電気使用量が多い家庭ほどお得に利用できるプランです。いくらお得になるか電気料金シミュレーションで確認しましょう!
【基本編】買い物や決済でdポイントを貯める方法
dポイントは、普段の買い物や決済でも貯められます。ここでは、買い物や決済でdポイントを貯める方法を紹介します。
3)店舗での買い物
dポイント対応の店舗では、支払い金額に応じてdポイントを貯められます。
ジャンル | お店 |
|---|---|
コンビニ | ・セブンイレブン |
ドラッグストア | ・ウエルシア |
スーパー | ・イトーヨーカドー |
ショッピングセンター | ・DCM |
百貨店 | ・小田急百貨店 |
家電量販店 | ・ケーズデンキ |
ファッション | ・AOKI |
食料品・日用品 | ・IKEA |
dポイントに対応している店舗を積極的に選択することで、ポイントが貯まりやすくなります。自宅周辺にどのようなdポイント対応店舗があるか確認しておくとよいでしょう。
4)ネット通販
ネット通販の中にも、dポイントを貯められるショップがあります。dポイントを貯められるネット通販のショップと還元率の例は次の通りです。
ネット通販では、dポイント還元対象となっている店舗のジャンルは多岐にわたります。アカウント連携やd払いなど、dポイント還元を受けるための条件はサイトによって異なるため、利用前に確認し、ポイントをもらい損ねないようにしましょう。
5)dカード決済
dカードを使って決済した場合、通常100円(税込)ごとに1%のポイント還元を受けられます。年会費が無料のカードもあるため、dポイントを貯めたい場合には積極的に活用してみるとよいでしょう。
さらに、特約店であれば通常のポイントに加えて追加でポイント付与を受けられます。dカード特約店の例とそれぞれの還元率は次の通りです。
dカードポイントモール | ポイント還元 |
|---|---|
Amazon | アカウントを連携した場合: d払いの場合: |
@cosme SHOPPING | 200円(税込)=1ポイント還元 |
コミックシーモア | 200円(税込)=1ポイント還元 |
めちゃコミック | 100円(税抜)=1ポイント還元 |
ジモティー | 200円(税込)=1ポイント還元 |
メルカリ | 200円(税込)=1ポイント還元 |
出前館 | 200円(税込)=1ポイント還元 |
レコチョク | 200円(税込)=1ポイント還元 |
dカード特約店 | ポイント還元率 |
|---|---|
ココカラファイン | 100円(税込)=3ポイント還元 |
高島屋 | 200円(税込)=3ポイント還元 |
紀伊國屋書店 | 100円(税込)=2ポイント還元 |
タワーレコード | 100円(税込)=2ポイント還元 |
ドトールコーヒーショップ | 100円(税込)=4ポイント還元 |
カラオケビックエコー | 100円(税込)=3ポイント還元 |
日本航空 | 100円(税込)=2ポイント還元 |
サカイ引越センター | 100円(税込)=4ポイント還元 |
特約店のポイント還元率は店舗によって異なります。よく使うサービスがあれば、dカードでの支払いを習慣化することでポイントを貯めやすくなるでしょう。
ENEOSでんきはdカード特約店のため、dカードで支払うと通常の100円(税込)につき1ポイントに加え、特約店ポイントとして200円(税込)につき1ポイントが進呈されます。
合計で、税込100円あたり最大1.5ポイント(1.5%相当)の還元が受けられます。
還元率は支払い方法や条件により異なります。
電気代は毎月必ず発生する固定費だからこそ、支払い方法を見直すだけで継続的にポイントを貯められるのが大きなメリットです。普段の生活費を変えずにdポイントを効率よく積み上げたい方にとって、有力な選択肢といえるでしょう。
たとえば毎月1万円の電気代なら、最大還元時で年間約1,800ポイント相当が貯まる計算になります。
【応用編】あまり知られていないdポイントの貯め方

dポイントには、あまり知られていない裏技的な貯め方もあります。少しの工夫で、これまで以上にポイントを積み上げられる可能性があるので、参考にしてみてください。
- ポイント投資や銀行取引で貯める
- dポイントクラブのアンケートやゲームで貯める
- キャンペーンを利用する
- d払い・dカードを併用する
- d曜日(毎週金曜日・土曜日)はネットでd払いを利用する
それぞれの方法について、詳しく解説します。
6)ポイント投資や銀行取引で貯める
dポイントは、ポイント投資でも貯められます。「dポイント運用」のサービスを利用すると、1ポイントからdポイントだけで投資体験が可能です。
ポイントが投資信託の価格に連動して毎日変動する仕組みで、投資信託の値段が上がればポイントが増えます。
「おまかせ」と「テーマ」の2種類の投資方法があり、さらに「おまかせ」は積極的に運用する「アクティブコース」と安定的な「バランスコース」に分けられています。
好きなテーマを選んで投資でき、手数料もかからないのが特長です。値動きに応じてdポイントが増える可能性もあるため、楽しみながら取り組める仕組みと言えるでしょう。
7)dポイントクラブのアンケートやゲームで貯める
dポイントクラブでは、dポイントが貯まるアンケートやゲームを提供しています。隙間時間にアンケートに答えてポイントを貯められるほか、クイズやくじ、ミニゲームなどで遊びながら少しずつポイントを増やしていくことも可能です。
アンケートは不定期に更新されるため、こまめにチェックしましょう。なお、アンケートに回答してポイントをもらうためには、事前に「dポイントクラブ基礎アンケート」に登録し、モニター登録をする必要があります。
8)キャンペーンを利用する
dポイントクラブには、さまざまなキャンペーンも掲載されています。キャンペーンを利用すると、短期間で多くのポイントを貯めることも可能です。
たとえば、ドコモオンラインショップでの対象商品購入や、特定店舗の利用、特定商品の購入など、決められたさまざまな条件を満たすことでポイントが付与されます。
開催されているキャンペーンは時期によって異なるため、こまめにdポイントクラブをチェックしておくと自分にあったキャンペーンを見つけられる可能性が高まるでしょう。
これらは条件やエントリー方法がそれぞれ異なるため、参加前に公式サイトで詳細を確認すると安心です。
9)d払い・dカードを併用する
d払いとdカードを併用することで、ポイントの二重取りが可能です。まずは、d払いの支払い方法をdカードに設定しましょう。このとき、dカード以外のクレジットカードを設定すると、dカード決済分のポイントは付与されないため注意しましょう。
設定が済んだら、対象店舗でd払いを利用し商品代金を支払います。これにより、d払い特典とdカード利用特典、両方のポイントを受け取れます。さらにdポイント対応店舗でdポイントカードを提示すれば、提示分のポイントも加算され、三重取りが可能になります。
支払い前に設定を確認するだけで還元率が変わるため、忘れずにチェックしておきましょう。
10)d曜日(毎週金曜日・土曜日)はネットでd払いを利用する
dポイントでは「d曜日」と呼ばれるキャンペーンを実施しています。毎週金曜日と土曜日にネットショップでd払いを利用すると、通常還元に加えて追加ポイントが付与され、より効率よくdポイントを貯めることができます。
たとえば、d払いの支払方法をdカードに設定したうえで1万円分の商品を購入した場合、通常ポイント(0.5%)で50ポイントに加え、d曜日特典(例:3%の場合)で300ポイントが加算され、合計350ポイントの還元となります。
還元率は時期や条件により異なります。
2,000店以上のネットショップが対象です。利用前に加盟店一覧や条件を確認しましょう。おもな対象店舗は以下のとおりです。
- Amazon
- ユニクロオンラインストア
- メルカリ
- エディオンネットショップ
- マクドナルド モバイルオーダー
- マツキヨココカラオンラインストア
- DHCオンラインショップ など
急ぎでない買い物はd曜日にまとめてネットで購入すると、効率よくポイントを貯めることができます。
対象店舗は変更される場合があります。
そもそもdポイントを貯める際の手順は?バーコードを提示するだけ?
dポイントを貯める際の手順は、利用する店舗によって異なります。ここでは、次の2つのパターンに分けて、dポイントを貯める際の手順を解説します。
- お店でdポイントを貯める場合
- ネットサービスでdポイントを貯める場合
お店でdポイントを貯める場合
お店でdポイントを貯める場合、会計時にdポイントカードを提示するだけでポイントが貯まります。dポイントアプリでも問題ありません。
ポイントカードをたくさん持ち歩くのが面倒だと感じる方は、dポイントアプリを利用するのがおすすめです。
ネットサービスでdポイントを貯める場合
ネットサービスでdポイントを貯める場合、対象のサービスとdアカウントを連携することで、利用後にdポイントが貯まります。
dポイントが貯まるタイミングはサービスによって異なるため、気になる場合には事前に確認しておくとよいでしょう。
貯めたdポイントの使い方は?

貯めたdポイントには、次のような使い方があります。
- ドコモ関連のサービス・dポイント加盟店・d払い
- ポイント投資
ポイント払いで商品を購入したり、ポイントが増えることを期待して投資にまわしたり、といった使い方ができます。
ドコモ関連のサービス・dポイント加盟店・d払い
dポイントは、ドコモ関連のサービスやdポイント加盟店で、1ポイント1円として利用できます。また、dポイント加盟店以外であっても、d払いに対応している場合には、ポイント利用をONにしてd払いで決済することでポイントの利用が可能です。
たとえばENEOSでは、ガソリン代の支払いにもdポイントを使えます。自分がよく使う店舗やサービスの中で、dポイント加盟店を見つけておくとよいでしょう。
ポイント投資
貯まったdポイントで、投資をすることも可能です。dポイント運用は1ポイントから始められ、手数料もかかりません。
現金を使った投資は不安という方でも、ポイントであれば始めやすいでしょう。知識がなくてもおまかせで運用できるため、初めての投資にもぴったりです。
dポイントでのポイ活をはじめる前に押さえたいポイント
dポイントでのポイ活はすぐに始められますが、事前に知っておくとポイ活がしやすく、ポイントを貯めやすくなる知識もあります。
ここでは、dポイントでのポイ活を始める前に押さえておきたいポイントを紹介します。
「通常ポイント」と「期間・用途限定ポイント」の違い
dポイントには「通常ポイント」と「期間・用途限定ポイント」の2種類があります。
通常のdポイントは、dポイントが使えるすべてのサービスで利用できます。有効期限は最後にポイントを貯めた日、もしくは使った日から1年間と設定されているため、継続的に使い続けていれば期限が切れることはありません。
期間・用途限定ポイントとは、通常よりも短い有効期限が設定されており、利用できる用途も限られているポイントのことです。
キャンペーンやくじ、ゲームなどでもらえるポイントは、こちらの「期間・用途限定ポイント」であるケースが多いため、こうした方法でポイントを入手した際には詳細を確認してみてください。
dポイントは有効期限の短いものが優先して使われます。期間限定ポイントを入手した際は、有効期限が切れてしまわないよう、できるだけ早めに使い切りましょう。
dポイントのメリット・デメリット
dポイントは、ドコモの通信サービスやdカード、特約店を利用している場合に効率よく貯められる点が特長です。貯めたポイントは携帯料金の支払いにも充当できるため、ドコモユーザーにとっては活用の幅が広いと言えます。
一方で、ドコモ関連サービスや特約店の利用が少ない場合は通常還元のみとなり、効率よくポイントを貯めにくい場合があります。
ただし、ドコモユーザーでなくてもdポイントクラブに入会すれば利用可能です。自分の生活圏や利用サービスとの相性を確認しながら活用するとよいでしょう。
ポイントを貯める土台を作る
ポイントを効率良く貯めるためには、事前の土台作りが欠かせません。まずは、dポイントクラブに加入しましょう。dアカウントを作成し、dポイントクラブの公式サイトからログインすると、ポイントやランクを確認できるようになります。
さらに、dカードを利用すると還元率が上がります。通常のdカードは年会費無料のため、まずはそこから始めるのもおすすめです。ドコモ関連サービスを多く利用する方は、ゴールドやプラチナも検討するとよいでしょう。
また、「dポイントクラブ」アプリをダウンロードしておくことも大切です。期間・用途限定ポイントの有効期限をいつでも確認できるほか、ミッションやアプリ限定キャンペーンも用意されています。毎日ログインすることで、取りこぼしを防げます。
ENEOSでんきでは、Vポイント付与、特別提携カードによるdポイント、楽天ポイント、マイルなどから貯めたいポイントを選べます。普段よく使うポイントを選択できるため、ポイ活の幅が広がるのが特長です。
また、ENEOSカードで支払う場合は、ガソリン・軽油・灯油の割引も受けられます。
ENEOSカード割引とVポイント付与は併用できません。また、ENEOSカードで支払う場合は特別提携カードポイントの付与対象外となります。
ENEOSでんきは、電気料金のシミュレーションだけでなく、ポイントをどれくらい貯められるかもわかるので、ぜひ試してみてください。
ENEOSでんきでは、一般家庭向けやオール電化住宅向けなど、ライフスタイルに合った豊富な電気料金プランをご用意しています。電気を切り替えると電気代がいくらお得になるのかシミュレーションしてみましょう!
さまざまなdポイントの貯め方を知っておこう
dポイントは、固定費や日常の支払いを見直すことで、より効率的に積み上げられます。電気やガスなど毎月必ず発生する支出をdポイント対象のサービスに切り替えるだけで、生活スタイルを変えずにポイントを貯められるのが特長です。
dポイントを始めるには、dポイントクラブへの加入が必要です。さらにdカードを活用すれば還元率を高められます。
Vポイントや楽天ポイントなどさまざまなポイントがありますが、自分の生活に合ったポイントを軸に、固定費から着実に積み上げていきましょう。
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